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発声練習動画 全16本一覧|声域別ボイトレ・ウォームアップ集

🎯 この記事のポイント

ピアノに合わせて歌う発声練習動画です。ソプラノ・アルト・テノール・バリトンの4声域×4スケール=全16本。自分の声域に合ったものを選び、1日5〜10分のウォームアップにお使いください。


この発声練習動画について

ピアノの音に合わせて歌う、発声練習用の音源です。声域ごとに音の高さを変えて用意しているので、自分に合ったキーで無理なくウォームアップできます。動画はすべて下記のYouTubeチャンネルにまとめています。

▶ 発声練習動画を見る(YouTube)


自分の声域を選ぶ(4タイプ)

▶ ソプラノ(高めの女声)

▶ アルト(無理のない女声)

▶ テノール(高めの男声)

▶ バリトン(無理のない男声)

「高い声=ソプラノ/テノール」「無理なく出せる高さ=アルト/バリトン」が目安です。まずは無理のない声域から試し、慣れてきたら少し高めの声域にも挑戦してみましょう。

 

発声練習スケール例

↓↓

 


動画の使い方

✅ ウォームアップの進め方

ピアノの音をよく聞いて、同じ高さで歌い始めます

上行中に高音がつらくなったら、無理せず一度お休みを。下行で戻ってきたら、また歌い始められます

母音(ア・エ・イ・オ・ウ)はご自由に。リップロールやハミングでもOKです

1日5〜10分のウォームアップにおすすめです


安全に練習するために

痛みや違和感を感じたら、すぐに中止してください。声が出しづらい日は無理をせず、心地よい範囲で行いましょう。「もっと効率よく上達したい」「自分の発声の癖を直したい」という場合は、専門の講師によるチェックが近道です。


もっと早く、確実に上達したい方へ

発声練習は毎日のウォームアップに最適ですが、自分の声の課題は自分ではなかなか気づけないものです。モア東京ボーカル教室では、あなたの声を聞いたうえで課題を言語化し、上達への道筋までお見せします。

発声を「自己流」で終わらせないために。

動画でのウォームアップに、講師のフィードバックが加わると上達のスピードが変わります。まずは500円の体験レッスンで、あなたの声を聞かせてください。

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タグ

#発声練習 #ボイトレ #ウォームアップ #声域 #ボイストレーニング #モア東京ボーカル教室

この記事を書いた人

モアサポートバンドメンバー〜MOAが誇る講師とプロミュージシャンがタッグを組み、ポップス曲解説を制作〜

講師

モアサポートバンドメンバー〜MOAが誇る講師とプロミュージシャンがタッグを組み、ポップス曲解説を制作〜

【経歴】
専門学校横浜ミュージックスクール出身を中心に結成された、キーボード・ドラム・ギター・ベースによる現役プロのサポートバンド。メンバーはそれぞれ、バンドメンバーとしてのメジャーデビューや、嵐をはじめとする多彩なアーティストのライブ・レコーディング参加、Mr.Children主催「ap bank fes」出場、各種オーディションでの最優秀賞獲得など、確かな実績を持つ。フジロック、Japan JAM、ap bank fes、THE FIRST TAKEなど国内有数のフェス・番組への出演をはじめ、数多くのアーティストのライブサポートやレコーディングを手がける。豊富な現場経験を活かし、ポップス曲を演奏・歌唱の両面から実践的に解説している。

 

【主なサポート・出演歴】
嵐/TOOBOE/杏沙子/コバソロ/上野優華/富田麻帆/ザ・コインロッカーズ/ダウト/櫻井有紀(Raphael)/生熊耕治(cune)/WHY@DOLL/ミライスカート ほか多数 フジロック/Japan JAM/ap bank fes/THE FIRST TAKE 出演(敬称略)

 

【ディレクター】
工藤講師

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